新規事業
創出メソッド
NewsPicksでスクール開催
自治体・官公庁と連携した新規事業でつまずきやすい 稟議/合意形成/運用定着 を、実例とテンプレートで体系化して解説します。
講演・研修では、担当者が社内で説明できる形(目的・効果・KPI・リスク・体制)まで整理して持ち帰れます
経済メディアPivotで特集
「【儲かる農業】テクノロジーで世界に誇る農業大国を/アグリスト齋藤潤一東日本大震災を機に「ビジネスで地域課題を解決する」を使命に、
10以上の地域で地方創生プロジェクトに携わる。
2019年に収穫ロボットを開発するアグリストを設立。
今回は齋藤潤一に「儲かる農業」をテーマに伺います。
時代を切り拓くニューリーダーをゲストに招き、「9つの質問」でその実像と未来へのビジョンを解き明かすインタビュー番組「9questions」。
ホストを務めるのは、PIVOT CEO 佐々木紀彦とPIVOT チーフ・グローバルエディター竹下隆一郎。ここでしか聞けない本音満載のトークをお届けします。
Tedxで世界に発信
「お金と笑顔のバランスがとれた持続可能なまちづくり」 発見(地域の課題を聞く)、磨く(ビジネスモデル構築)、発信(実際に稼ぐ)の3つの手法を用い、1勝99敗の精神で、失敗を恐れずに挑戦すること。これが「シリコンバレー流の地域づくり」のすべてです。私たちがやっているのは、これだけです。本当にシンプルです。
WORKS
WORKS 01
1粒1000円ライチ
ブランド開発
地域の特産品である国産ライチをブランド化し1粒1000円のライチを開発しました。糖度15度以上50g以上のライチを「新富ライチ」として販売したところ空港、大手百貨店で大ヒット商品となりました。
WORKS 02
AIロボットで
農業課題を解決
「収穫ロボットが必要だ」 という農家の声から私達のロボット開発は始まりました。資本主義社会の中で、一過性ではなくビジネスの仕組みを活用して、テクノロジーで農業課題を解決する事が、AGRISTの使命です。 私達は収穫の担い手不足の課題を解決し、100年先も続く持続可能な農業を実現します。 そして将来的には培った経験とデータを活用し世界の食糧課題の解決を行うことで、全人類の幸福・ウェルビーイングに貢献します。
WORKS 03
官民連携を
強化する
協会を設立
全国の起業家・企業・自治体をつなぐ官民連携のプラットフォームとして、一般社団法人ローカル・スタートアップ協会を設立。地域課題を「補助金頼みの実証」で終わらせず、事業として成立させるために、案件創出、合意形成、人材育成、実装支援までを体系化し、全国で再現可能な共創モデルを広げる。
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メディア掲載
一部を掲載。テレビ東京「ガイアの夜明け」、NHK WORLD世界17か国、日経MJ(1面全面)、日本農業新聞ほか多数